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新しい視点で活動する 
General Incorporated Association Fuffuru

一般社団法人 フッフール プロフィールprofile

一般社団法人 フッフールは、あなたらしく生活するためのエスコート・ランナー(伴走者)であり続けます!

組織・役員

役職 名前 その他
代表理事 栗山 惠子 ヘルパー2級
理事 脇坂 憲子 ヘルパー2級&ガイドヘルパー
理 事
松原 みゆき

博士(保健学) 看護師

一般社団法人 フッフールについて

2012年5月25日に設立しました。

 私たちは、医療機関や自治体、地域住民との協力により、最期までその人らしく生活するためのサポートの質の向上と、地域社会への啓蒙活動を図り、広く公益に貢献することを目的とする事業を行います。高齢者や在宅療養患者、障がいを持つ人たちが安心して過ごせるように、医療福祉に関するさまざまな情報の収集とサポートに努めます。

ホーム・ホスピス まろんの家 プロフィールprofile


ホーム・ホスピス まろんの家 目的:第二の我が家 
私たちは何をしたいのか? 地域の中で、なじみの人たちに囲まれて“その人らしく”生活することを望む方々のために、施設でもない自宅でもない、暮らしと「いのち」を最期まで支える家になりたいと願い創りました。

24時間連携して見守ることは、自宅で、家族の支えのある中で、 
その人らしい生活を見守ることを言います。しかし、中には家族の支えの無い時もあります。その場合、その人(入居者さん)自身、あるいはご家族らのはっきりした意思(自宅で最期を迎えたい)を医療者などの支える人たちに伝えることが大切です。

そのために私たちは、
利用者さんとそのご家族の皆さまには、是非読んで「どう生きるか」を考えていただくために、
「平穏死の10の条件」(長尾和宏著 ブックマン社 2012年)と、「私の生き方連絡ノート」(自分らしい「生き」「死に」を考える会編集)をおすすめしています。

また、これから『まろんの家』で働くスタッフには、「病院で死ぬのはもったいない」(山ア章郎 / 二ノ坂保喜 / 米澤慧編集 春秋社 2012年)を読んで、スタッフとしての心得を学んでいます。これは在宅医の立場で、過去のご経験(患者さんやご家族との関わり)から、コミュニティケア(地域包括ケア)の必要性を説かれ、それを実践してこられたことなどが書かれています。

『まろんの家』にご縁のあったすべての人たちには、ファイナンシャルプランナーの書いた「エンディングノート」(泉谷勝敏著)をご自身の生き方を考えていただくために用意しています。

つまり、ホーム・ホスピス『まろんの家』は、病気や障がいなどにかかわらず、家族の支えが難しい時に、一軒のおうちで、56人(共同生活:疑似家族 が生活します。そこでは医療・介護のスタッフとボランティア、 そして地域が連携してケアに取り組みます

【理事4人の今までの活動】

広島市内の「最期まで その人らしい生活を考える」市民団体で10年以上活動をしてきた「ホスピス・ボランティア」 です。看護師1名と介護員3名、 この4人が、今までの活動から「大いなるおせっかい」に取り組んでいます。












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訪問介護事業所 リトル・マロンprofile

当事業所は介護保険法の理念に基づき、要介護となった場合においても、可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるように援助することを目的とします。


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訪問介護事業所
リトル・マロン

〒738-0512
広島県広島市佐伯区湯来町大字白砂31-158

TEL 0829-86-0125
FAX 0829-86-0772
mail: fuffuruyuki2012[at]yahoo.co.jp

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